国民同胞巻頭言

国民同胞のバックナンバーをご覧頂けます。

発行年 発行日 通巻 執筆者 題名
H24 5/10 第607号 柴田 悌輔 他 皇位の継承について
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H24 4/10 第606号 平槇 明人 他 主権回復60年、未だし祖国復興の事業
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H24 3/10 第605号 青山 直幸 他 自然への畏敬と国民の絆と
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H24 2/10 第604号 小柳 志乃夫 他 皇室と伝統
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H24 1/10 第603号 理事長
上村 和男 他
占領政策の呪縛から脱して
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H23 12/10 第602号 山内 健生 他 「国益」の語を弄するな
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H23 11/10 第601号 天本 和馬 他 ドイツを再訪して思ったこと
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H23 10/10 第600号 磯貝 保博 他 民主党政権は「あと二年」続くのか
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H23 9/10 第599号 合宿運営委員長
飯島 隆史 他
「江田島で、歴史に学ぼう」が現実になった
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H23 8/10 第598号 本会理事長
上村 和男 他
「国家観」欠如の民主党政権
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H23 7/10 第597号 野間口 俊行 他 国柄と「日本人の生き方」
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H23 6/10 第596号 工藤 千代子 他 日台交流の絆を受け継ぐ青年たち
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H23 5/10 第595号 飯島 隆史 他 「国の個性」「国柄」を体認しよう
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H23 4/10 第594号 澤部 壽孫 他 非常時に現れた「真の日本人」
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H23 3/10 第593号 奥冨 修一 他 公益法人制度の改革について
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H23 2/10 第592号 岩越 豊雄 他 古典古文の素読暗誦が教育の出発点である
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H23 1/10 第591号 本会理事長
上村 和男 他
綱領なき民主党には国政を任せられない
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H22 12/10 第590号 山内 健生 他 呆れ返った二つの発言
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H22 11/10 第589号 坂東 一男 他 近頃、痛切に思ふこと
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H22 10/10 第588号 本会理事長
上村 和男 他
領土を守り抜く国家意志を示せ
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H22 9/10 第587号 古川広治 他 「人生と国のあり方」の一体的な把握に努む
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H22 8/10 第586号 本会理事長
上村 和男 他
定見なき民主党政権の無責任
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H22 7/10 第585号 柴田 悌輔 他 取り戻したい「自立の精神」
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H22 6/10 第584号 内海 勝彦 他 天皇のおことば「みことのり」に思ふ
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H22 5/10 第583号 古川 広治 他 一人でも多くの学生青年の参加を
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H22 4/10 第582号 平槇 明人 他 「勧善懲悪」のテキストを少年達に
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H22 3/10 第581号 大日方 学 他 「道徳教育」に命を吹き込むもの
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H22 2/10 第580号 奥冨 修一 他 憂ふべき学園の荒廃
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H22 1/10 第579号 上村 和男 他 民主党よ、国益を如何に守るのか
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H21 12/10 第578号 坂本 太郎 他 なぜ「規範意識」「自律心」は稀薄化したのか
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H21 11/10 第577号 磯貝 保博 他 歴史的な統治理念に基づく政治を
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H21 10/10 第576号 澤部 壽孫 他 民主党政権では日本を守れない
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H21 9/10 第575号 池松 伸典 他 耳を傾け、考へ語り学び合った3泊4日
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H21 8/10 第574号 上村 和男 他 真の保守政党の出現を待望する
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H21 7/10 第573号 寶邊 矢太郎 他 「小学唱歌の世界」
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H21 6/10 第572号 池松 伸典 他 今夏、厚木(神奈川県)開催の合宿教室にご参加を
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H21 5/10 第571号 北村 公一 他 感じ取らなければ分らないことがある
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H21 4/10 第570号 古川 広治 他 三年目に入った勉強会
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H21 3/10 第569号 飯島 隆史 他 「金融経済政策」にも正しい国家観が不可欠だ
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H21 2/10 第568号 澤部 壽孫 他 今こそ「日本」への回帰を
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H21 1/10 第567号 上村 和男 他 「日本を守る」救国の政党出よ!
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当会機関誌、月刊「国民同胞」の巻頭言です。題名をクリックすると、PDFファイルにて表示されます。(ブラウザの設定によっては、ファイルがダウンロードされ、ヴューワーが起動します)。

発行年 発行日 通巻 執筆者 題名
H20 12/10 第566号 青砥 誠一 出雲大社の御本殿を拝観す
- 大社のお膝下に生れた幸せ -
H20 11/10 第565号 奥冨 修一 今、新たに想起される「内なる国家」
- 蘇る山田輝彦先生の御講義 -
H20 10/10 第564号 酒村聰一郎 あらためて感じた日本に生れた幸せ
- 『皇后宮美智子さま 祈りの御歌』を拝読して -
H20 9/10 第563号 折田 豊生 合宿で学び確かめ得たことを存分に活かそう
- 第53回全国学生青年合宿教室開催さる -
H20 8/10 第562号 上村 和男 憲法が触む領土奪還の気概
- 「8月15日」を前に思ふ -
H20 7/10 第561号 山内 健生 これでは益々日本≠ェ溶けて行く!
- 「留学生30万人計画・英語の早期必修化」の怪 -
H20 6/10 第560号 本田 格 今、教育の何が問題か
- 教員評価制度をめぐって -
H20 5/10 第559号 折田 豊生 事毎に信有るべし
- 「己の分」を尽し合はう -
H20 4/10 第558号 布瀬 雅義 民は信無くば立たず
- 毒餃子と独裁政権 -
H20 3/10 第557号 須田 清文 「『人間の人格』についての自己認識のしかた」について
- 思ひ起された小田村寅二郎先生のお言葉 -
H20 2/10 第556号 小柳 左門 母と子に通ふ真心こそ世の清水にあらずや
- 「母なき世」再考 -
H20 1/10 第555号 上村 和男 何故、外交・防衛と向き合へぬ国になったのか
−「国の主体性」を問ふ!−
H19 12/10 第554号 野間口 俊行 先づ「我国の本体」を見据ゑよ
−南洲翁生誕百八十年に思ふ−
H19 11/10 第553号 磯貝 保博 「戦後体制からの脱却」なくして国の再生はない
−安部首相の辞任を惜しむ−
H19 10/10 第552号 古川 修 改めて仰ぐ聖徳太子の御言葉
−磯長御廟を参詣して説に思ふこと−
H19 9/10 第551号 内海 勝彦 「日本の進路」に思ひを凝らした三泊四日
−第五十二回全国学生青年合宿教室−
H19 8/10 第550号 上村 和男 「祖国を守るとはわれわれの明日を守ることだ」
−あらためて「戦後レジームからの脱却」を問ふ−
H19 6/10 第548号 青山 直幸 日本の”国是”とは何か
−「五箇条の御誓文」の精神に学ぼう−
H19 5/10 第547号 内海 勝彦 「信貴山」で、日本の進路を語り合はう!
H19 4/10 第546号 山内 健生 晴れて迎える「昭和の日」!
−「‥昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」−
H19 3/10 第545号 柴田 怫輔 「言葉の美しさ」を感じさせる教育を
H19 2/10 第544号 山口 秀範 歌会始と国柄
−人権・平等・平和を喧伝する前に−
H19 1/10 第543号 上村 和男 安部政権に期待するもの
−戦後思潮からの脱却を−
H18 12/10 第542号 内海 勝彦 皇后さまのお言葉にふれて思ふこと
H18 11/10 第541号 小柳 左門 「まつりごと」の伝統を生かした政治を
−新政権の発足に際して願ふこと−
H18 10/10 第540号 須田 清文 皇孫 悠仁親王様のご誕生を寿ぐ
H18 9/10 第539号 藤新 成信 「合宿教室」発祥の地、霧島にて開催される
−第五十一回全国学生青年合宿教室−
H18 8/10 第538号 上村 和男 「自己犠牲の精神」を取り戻さう!
−自ら国を守らうとする気概を−
H18 7/10 第537号 定栄 安治 皇室典範改定問題を考へる
−歴史的評価に耐へ得る論議を望む−
H18 6/10 第536号 工藤 千代子 荒廃した公教育を救ふものは何か!
−長男の中学校卒業で感じたこと−
H18 5/10 第535号 鎹 信弘 皇室典範改定問題に思ふ
−戦後民主主義の超克を!−
H18 4/10 第534号 古川 修 我々は「国の春」を取り戻してゐるだらうか
−五十四回目の「主権回復の日」を前に思ふこと−
H18 3/10 第533号 磯貝 保博 新たな「有識者会議」をスタートさせよ!
−悠久なる皇統保持のために!−
H18 2/10 第532号 稲津 利比古 「皇室典範」改悪の動きを憂ふ
−求められる皇室への「信」−
H18 1/10 第531号 今林 賢郁 新憲法草案「前文」に見る自民党の混迷
(一頁目) (二頁目)
−尋常ではない「保守政党」の頽廃−
H17 12/10 第530号 - 「五十周年記念の集ひ」開かる! 理事長式辞「ともに祖国に生きる喜びを…」
−平成17年11月5日、記念式典を挙行−
H17 11/10 第529号 上村 和男 第五十周年記念式典を迎へて
−初心を想起し決意新たに前進を−
H17 10/10 第528号 山内 健生 「昭和の日」の実現を喜ぶ
−平成日本に久し振りの朗報!−
H17 9/10 第527号 山口 秀範 半世紀をつみ重ねて伊勢へ
生きた言葉に心を寄せた三泊四日

−第五十回全国学生青年合宿教室−
H17 8/10 第526号 上村 和男 第五十回「合宿教室」を迎へるに当って
−日本人としての誇りを胸に各々が全力を尽さう−
H17 7/10 第525号 森田 仁士 紫陽花に思ふ
−教育再建は親の背中から−
H17 6/10 第524号 亀井 孝之 「皇室典範」有識者会議にのぞむこと
−皇位継承の歴史と伝統を十分に踏まへよ!−
H17 5/10 第523号 工藤千代子 皇后さまの御親蚕
−平成の御代に甦る天平の至宝−
H17 4/10 第522号 岩越 豊雄 「聴く」といふ事
−「総合的な人間力の基盤としての国語力」について−
H17 3/10 第521号 山内 健生 一も二もなく伝統に習へ!
−「『皇室典範』有識者会議」への大いなる懸念、憂慮すべき「力士しこ名の濫れ」−
H17 2/10 第520号 坂東 一男 建国記念の日に想ふ
−建国の理想を仰ぎ、熱き心を持たう!−
H17 1/10 第519号 上村 和男 ことしを「日本覚醒」の一年に
−対露勝利百年、明治人の気概に学べ!−
H16 12/10 第518号 小柳志乃夫 「天皇は聴く」
−クローデルの天皇観−
H16 11/10 第517号 磯貝 保博 ハングルと「反日」教育
H16 10/10 第516号 西山 八郎 「等しき慈」
−日本民族の色どり−
H16 9/10 第515号 酒村聰一郎 混迷の時代に日本人としての生き方を求めて
−第四十九回全国学生青年合宿教室開催さる−
H16 8/10 第514号 上村 和男 「八月十五日」を前に思ふ
−一日も早い「国の精神的支柱」の回復を−
H16 7/10 第513号 天本 和馬 物作りの現場から思ふこと
H16 6/10 第512号 山内 健生 小泉首相の再訪朝に思ふ
−「拉致解決は要求事項だ!」の筋を通したか−
H16 5/10 第511号 占部 賢志 飛鳥の里に集ふ「五百羅漢」合宿
ー今夏の阿蘇合宿教室への第一歩ー
H16 4/10 第510号 絹田 洋一 強まる少数民族への弾圧
−対テロ戦争の裏側で−
H16 3/10 第509号 中澤 榮二 最近思ふこと
−憲法が蝕む「日本人の心」−